フリー雀荘関連コラム③

麻雀について思うこと

閲覧ありがとうございます。
麻雀について私が感じる事や思うことを書きたいと思います。
フリー雀荘についてもちょっと思うことがあるのです。

私は麻雀はギャンブルであるという側面はありますが、
考えたりする作業が多いので
頭を使い脳にも良い作用があると思います。
実際にマージャンをしているときは様々な事を考えます。
麻雀
先を考えたり、一回一回牌を入れ替える事によっても思考が整理され良い影響を与えていると思うのです。
もちろん、なにかをかけたりといった、ギャンブル的要素を出してのめりこんでしまうのは良くないように思います。
麻雀の良い面を意識しながら、ゲームとして楽しくプレイすることができれば、脳の活性化にもなり
日々の楽しみにもなると思います。

麻雀をはじめて覚えてから数年はたちますが、
いまだに分からない面や役などもあって
奥も深いので、毎回発見があります。

一人であっても、フリー雀荘やゲームセンターや自宅でネットでの
対戦など様々な場面で麻雀を行えるように
なったので私としてはありがたいです、

麻雀を始めるきっかけが見つからない人も
いまは手軽に出来るので楽しんでもらえたらと思います。

フリー雀荘が大好きな主人

私の主人は無類の麻雀好きです。
っと言っても、フリー雀荘にまで行くタイプではなく、
自宅で友達とやるのが大好きなようで、
時々旦那の友達がやってきては麻雀大会が開催されます。
フリー雀荘
私は麻雀のルールを知らないので、
主人の指導のもとやってみたのですが、
私はハマる事もなく、1度のお試し体験麻雀で力尽きましたけど、
主人含め主人の友人たちは何時間でも麻雀しています。

麻雀が始まれば1つの部屋を占拠され、
終わるまで私は、主人を含めて、
主人のお友達におもてなしをします。
もちろん、夜中までお付き合いは辛いので、
ある程度の時間が来たら私は寝ますけど、
ほんといつも深夜まで続いていますし、時には徹夜という事もあるようです。

麻雀の最中は私が、みなさんの食事の用意や飲み物の用意などして、
ときには冷やかしに覗く物の全く分からず、黙々とそして淡々とゲームがいつも進んでいます。
本当に楽しいのか?と思える雰囲気なのですが、話に聞くと楽しいそうです。

麻雀大会が開催される日は、必ず私はカレーにしています。

簡単だし、すぐに食べられるし・・なんなら、麻雀しながらでも食べられたりするので。

さて、また近々麻雀大会が開催されるようです。
今回も皆さんに楽しんでもらえるように、頑張りたいと思います。
正直フリー雀荘にいってやってほしいのですが笑

フリー雀荘とコンピューターゲームについて

日本でフリー雀荘が爆発的に流行った背景に、
コンピューターゲームの普及があります。
麻雀はコンピューターゲームとしても大変普及しました。
ネット麻雀
中でも特にヒットしたのが、脱衣麻雀です。
脱衣麻雀とは対戦相手を女性とし、
麻雀で勝つ度にその服を脱がせられるというたぐいのゲームです。
これは男性のサガなのでしょうか。

これにより、映像技術も演出技術も大幅に発展していきました。
そのため脱衣麻雀はよりリアルに、より性的なものへと進化していきました。
一時期はアダルトゲームの代名詞とも呼ばれたくらい、広く普及していました。

さすがにここ最近はあまり見ませんが、
それでもまだ現役な辺りにそのブームのすごさを垣間見ることができます。
近年では通信技術の発展により、コンピューター相手ではなく、
リアルタイムで対人戦が出来るものが主流になってきています。

フリー雀荘での
麻雀はルールこそ変わらないものの、媒体が常に進化しています。
今も昔も大変人気のあるテーブルゲームです。

フリー雀荘では点数計算ができなくても大丈夫

最近では、実際に牌を使って打つ麻雀ではなく、
パソコンを使ったインターネット麻雀が主流になりつつあります。
パソコン

今の若者はフリー雀荘なんていかなくなってしまったのでしょうか?

そんなインターネット麻雀で確実に恩恵を受けていることがあります。
それは何かというと、点数計算に他なりません。

麻雀の点数計算というのは、
非常に複雑な部分があり、
それが初心者を困らせている一端です。
一度徹底的に頭へ叩き込んでしまえば、
その後はよほど特殊な点数でない限りしっかりと申告ができるのですが、
そうなるまでがとても大変なのです。
フリー雀荘ではだれも変わりに計算してくれませんから。

しかし、インターネット麻雀が普及するようになってからは、
そんな心配をする必要がなくなりました。
たとえ、和る前に何点になるか理解していなかったとしても、
勝手にコンピュータが計算をしてくれるからです。

ですので、和る前に何点かわからなくて混乱するということはありえません。
ただ、これに慣れてしまうと、自分で点数を申告することがまったくできなくなってしまうので、
たとえインターネット麻雀であったとしても、点数の申告がしっかりできるように鍛えておきたいと私は思っています。

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